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女神の慈愛の象徴。
マザーオブパール
邪眼を退ける護符であり、恋愛成就の守護石。
マラカイト
調和を象徴する優しい石。
ミルキークォーツ
愛を伝える石。恋人達の石。
ムーンストーン
融合と調和を象徴する石。
メノウ(瑪瑙)
白雲母によりキラキラと輝く特徴のある石。
モスコバイト
降魔鎮邪の石。
モリオン
清純・愛情・優美を象徴する石。
モルガナイト
時空をリープする石。
モルダバイト
女神の慈愛の象徴。
マザーオブパール

Mother of Pearl
マザーオブパールとはパール(真珠)を育む母貝のことで、日本名は「真珠母貝(しんじゅぼがい)」です。日本の養殖真珠の主な母貝はあこや貝ですが、パールの母貝には、白蝶貝、黒蝶貝、茶蝶貝、あわび、淡水真珠貝、コンク貝などがあり、それぞれに個性的でうつくしいパールを生み出してくれます。つまりマザーオブパールとは特定の種類の貝ではなく、内側に虹色に輝く真珠光沢を持った貝殻全般の総称なのです。古来より様々な工芸品に利用されており、日本の螺鈿細工も真珠母貝によるものです。身近な例としては貝ボタンがありますが、ネックレスやイヤリング、カメオ、ペンダントなどの装飾品としてもお馴染みの素材です。母性を象徴するマザーオブパールは「女神の慈愛の象徴」ともいわれ、持ち主の心をやわらかく包んで癒す、限りないやさしさに満ち溢れています。このおおらかな安らぎは天然石とも親和性が高く、組み合わせることで個々の石の長所を伸ばすとされています。
邪眼を退ける護符であり、恋愛成就の守護石。
マラカイト

Malachite
マラカイトは装飾品、化粧品、顔料、花火の着色など多岐にわたる分野で利用されている石です。鮮やかな緑地に濃緑色の縞模様を持ち、孔雀の羽根を思わせるところから、和名では“孔雀石”と呼ばれます。マラカイトという呼び名はギリシャ語で“malache”という植物に由来しているそうです。クレオパトラのアイシャドウだったことは有名で、邪眼を退ける護符として信仰されていたようです。マラカイトには、精神を落ち着かせると同時に、創造力や洞察力を高めて心身を安定した状態へとうながす力があるとされています。また災いや悪意から身を守り、幸福を招く力があるとされており、恋愛成就の守護石としても知られています。
調和を象徴する優しい石。
ミルキークォーツ

Milky Quartz
ミルキークォーツは、水晶中に含まれるアルミニウム等の影響により、白っぽく色づいた水晶です。ミルキークォーツは非常に女性的で、ムーンストーンと雰囲気が近く、月の性質を受容するような働きも持ち、愛情面に良い影響を及ぼす石です。調和を象徴し、感情を落ち着かせ心を和ませるリラックス効果や、持つ者を寛大で優しく心暖かい愛情溢れる人間に変えてくれる力があると云われています。愛情を育む石とも云われます。
愛を伝える石。恋人達の石。
ムーンストーン

Moon Stone
語源はギリシャ語の“セレニテス(月)”からきています。それは月の満ち欠けに従ってこの石が形を大きくしたり小さくすると云われたことにあるようです。月の弱い光の元ではそのように感じられるのだそうです。このように月との関わりが強いムーンストーンは、神秘的な月のパワーを秘めた石として古くから愛されてきました。月は女性性の象徴であり、ムーンストーンは“愛を伝える石”“恋人達の石”ともいわれています。感情の起伏を穏やかに鎮め、優しく大らかな愛情で満たして、出会いと恋愛の成就、結婚と幸せな家庭へと導いてくれるとされています。自浄力が強く、常に清らかで優しいパワーであなたを包み込みます。それは迷いをはらい、感受性を高めてあなたの眠っている力を引き出してくれるでしょう。
融合と調和を象徴する石。
メノウ(瑪瑙)

Agate
メノウは縞状の玉髄の一種で、蛋白石、石英、玉髄が層状に岩の空洞に沈殿して生成された鉱物です。アゲートという呼び名の由来はギリシャ語の“achates”で、産地であったシチリア島の川の名前と云われています。様々な種類があり、色合いや縞模様によって呼び名が変わります。オニキスや天眼石も瑪瑙です。半透明ないし縞模様のあるものはアゲート(瑪瑙)、不透明なものをジャスパー(碧玉)として区別されています。全般的には富と長寿、健康をもたらす石とされており、また“融合と調和”の象徴ともされ、対人関係を円滑にするとされています。
白雲母によりキラキラと輝く特徴のある石。
モスコバイト

Moscovite
モスコバイトとは基本的には白雲母のことを指しますが、マンガンが含まれ赤みを帯びた物が多く流通しているため、モスコバイトと言った場合は赤みのある物やピンク色のものがイメージとして定着しています。含まれている白雲母によりキラキラと輝く特徴のある石です。名前の由来は、ウラルからモスクワ経由でヨーロッパに渡ったため“モスクワ市民”という意味から名づけられたとされています。昔から石薬としても利用され、漢方では不老長生、五労七傷(五の臓の衰えや七種類の病気)を治す薬としても使用されていました。緊張や束縛から解放された自由な発想ができ、斬新で魅力あふれる思考となるよう導く力があると言われています。また心身のバランスを保って安定させ、邪悪なものから身を守る力があるとされています。
降魔鎮邪の石。
モリオン

Morion
モリオンは元々イギリス、スコットランド地方のケアンゴーム山地から産出された褐色の水晶、その中でも色の黒い光をほとんど通さない、漆黒の水晶につけられた名前です。褐色の物はケアンゴーム、黄灰色がかって明るく見えるものはスモーキー・クォーツと呼ばれています。和名を「黒水晶」といい、真っ黒で透明感も輝きも無い水晶ですが、数ある石の中でも最も強力な邪気払い、魔除け石の一つです。あらゆるネガティブな波動から持ち主を守ってくれると云われている石です。強力な浄化作用を持つ石でもあり、邪気を払って運気を引き寄せる幸運の石ともいえます。またモリオンは思考力や直観力、霊感を高め、積極的で前向きな気持ちにしてくれると云われています。
清純・愛情・優美を象徴する石。
モルガナイト

Morganite
モルガナイトはエメラルドやアクアマリンと同じ、ベリル(緑柱石)という鉱物の一種です。ベリル系の石には色によって様々な呼び名が付けられています。緑色はエメラルド、水色はアクアマリン、黄色はヘリオドール、無色はゴシュナイトと呼ばれます。モルガナイトは従来ピンクベリルと呼ばれていましたが、1911年に熱心な宝石愛好家であり、銀行家であったJ・P・モルガン氏にちなんで「モルガナイト」と名付けられました。名付けたのはクンツァイトと同様に宝石学者でありティファニー副社長であったクンツ博士です。モルガナイトの優しいピンク色は、主に含有されるマンガンによるもので、オレンジがかったピンク、白っぽく淡いピンク、紫がかったピンクなど、色には様々な個体差があります。ベリル系アクアマリンとの共通点が多く、清純・愛情・優美を象徴します。モルガナイトは愛情のこもった行動や思考を促し、持つ人の精神的な安定感を高めて、何事にもとらわれない柔軟さと明るさをもたらすと云われています。
時空をリープする石。
モルダバイト

Moldavite
モルダバイトはチェコの中西部を流れるモルダウ川にその名の由来があります。テクタイトと呼ばれる天然ガラス物質ですが、地球上には存在しないとされる物質を含み、涙滴型やレンズ型の形状からもその生成過程は謎に包まれており、巨大隕石の衝突により蒸発した物質が大気中で急速に冷やされて固まり、広範囲の地上に降り注いだものではないかと推測され、過去、現ドイツ領内に落ちたリースクレータ隕石の衝突が原因ではないかとされています。“時空をリープする石”とされ、強力なサイキックパワーの覚醒をうながし、秘めた才能を開花させて自己革新に導くとされています。また、欧州では愛情の証として恋人達が贈り合う習慣もあり、幸福を招くとされています。