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自己の成長と変化を促す石。
ライオライト
天を象徴する石。12月の誕生石。
ラピスラズリ
魂のルーツを象徴し、霊性を高める石。
ラブラドライト
優しく淡い色合いのアメシスト。
ラベンダーアメシスト
愛と平和、自然との共生を象徴する石。
ラリマー
ヒーリング効果が高い石。
ラルビカイト
ヒーリングに最適な天然ガラス結晶。
リビアングラス
金運、財運、勝負運に強力なパワーを発揮。
ルチルクォーツ(針水晶)
情熱・生命・愛情を象徴する7月の誕生石。
ルビー
決断・前進を象徴するリーダーの石。
レッドタイガーアイ
縁起の良い開運水晶。
レッドファントム水晶
ライラックの花のような石。
レピドライト
愛と優しさを象徴する恋愛石。
ローズクォーツ
ライラックの花のような石。
ロードナイト
愛と優しさを象徴する恋愛石。
ローマングラス
自己の成長と変化を促す石。
ライオライト

Rhyolite
和名を“流紋岩”と呼び、緑色、茶褐色、白、黄色など、様々な色合いのまだら模様が特徴的な石です。美しい花紋や円紋を持つものもあり、芸術的な不思議な模様に魅了される方も少なくありません。ライオライトの呼び名はギリシア語の“溶岩の流れ(Rhyax)”と“石(Lithos)”に由来しており、古代エジプトではマラカイト同様に粉末にしてアイシャドウとして使われていたと云われています。心の傷を癒し、トラウマや恐怖心などを取り除く力があるとされるライオライトは、一方で創造力、探究心を刺激して、自己の成長と変化を促す石ともされています。
天を象徴する石。12月の誕生石。
ラピスラズリ

Lapis Lazuli
石を意味するラテン語の“ラピス”と青を意味するアラビア語の“ラズリ”とが合わさった言葉が呼び名の由来で、和名は“瑠璃”です。ツタンカーメン王の棺に多用されていたことからも、エジプトでは黄金に匹敵する価値と、最高の力を秘めた護符、“聖なる石”として崇められてきました。深い青を夜空に、そして金色の斑点を星として“天を象徴する石”ともされていました。12月の誕生石であるラピスラズリは邪念を退けるパワーを宿します。これは外からだけでなく、自身の内側、自分の心の邪念を退けてくれるものです。目先だけの誤った判断のもと、正しくあるべき道を踏み外しそうな時、正しい方向への前進を促し、幸運を呼び込んでくれると云われています。また、この石は持ち主に試練を与えるとも云われており、持ち主の魂を磨いてくれる、人生の良きパートナーとも言える石でもあります。一方、古代ローマ時代には“愛と美の女神・アフロディーテ”との関係が深く、恋人達の愛と夢を守る石と崇められており、恋愛に力を発揮し、愛と幸せを守ってくれると云われています。
魂のルーツを象徴し、霊性を高める石。
ラブラドライト

Labradolite
産地であるカナダの地名“ラブラドル”が呼び名の由来です。アゲハ蝶の羽に例えられ、見る角度によって色彩を変える美しい光(ラブラドレッセンス)、神秘的な輝きは銀河系の惑星から宿ったとされており、その宇宙の叡智と神秘がインスピレーションを励起させ、直感力、洞察力、創造力を高めるとされています。また神秘的な波動が強いとされており、“魂のルーツ”を象徴する石として持ち主の魂の記憶を呼び覚まし、真理の追究、自己探求を促すことで深く眠った潜在能力を発揮させると云われています。抑圧された魂を解放し、エネルギーを循環させるラブラドライトは、負のエネルギーやストレスを除去して精神的ダメージを癒しくれるとともに、“霊性を高める石”として高次元の意識レベルへ導くべくオーラバランスを整えてくれると云われています。
優しく淡い色合いのアメシスト。
ラベンダーアメシスト

Lavender Amethyst
アメシストの中でも優しく淡い色合いのものはラベンダーアメシストと呼ばれており、近年人気が高まっています。穏やかな佇まいと淡く優しい波動は持ち主の心に深い癒しをもたらします。また紫水晶は「愛の守護石」と言われており、真実の愛を守り抜く強さを育み、恋人、家族、友人との絆を深めてくれるとされています。語源となったギリシャ語の『amethystos』は"酒に酔わない"という意味を持ちます。古代ローマではアメシストから作られた杯でお酒を楽しむことで、お酒からだけではなく人生の悪酔いから自身を守ってくれるという言い伝えが残っているように、数多くの伝説や言い伝えをもつアメシストは現在でも変わらずアクセアサリーとしての人気が高く、2月の誕生石としてもよく知られています。
愛と平和、自然との共生を象徴する石。
ラリマー

Larimar
呼び名の由来は発見者の娘の名前“ラリッサ”とスペイン語で海を意味する“マール”を組み合わせた造語によります。正式名称は“ブルー・ペクトライト”です。カリブの島国、ドミニカ共和国でのみ産出される空色のペクトライトを“ラリマー”と呼び、同国でもたった一カ所でしか採掘されないために希少価値が高い石でもあります。“愛と平和”“自然との共生”を象徴する石で、それは“水”と“空気”の波動を放つとされており、持つ者の心に穏やかな安らぎをもたらしてくれると云われています。特に“変化”に強い石とされており、環境の変化への適応力を高め、また新たな目標を提示して幸せへ導いてくれると云われています。それはこのラリマーが常に前向きな意識を促し、愛の感情を育んで生き生きとした若さと喜びをもたらして、自分も他人も広く受け入れられる寛容性、包容力で人間関係を豊かで深いものにしてくれるからなのです。
ヒーリング効果が高い石。
ラルビカイト

Larvikite
ノルウェー南部のラルビック地方で採掘されたことからラルビカイトと呼ばれています。別名としてブラックラブラドライトと呼ばれることもあります。和名は月長石閃長岩で、ラブラドライトやムーンストーン同様の斜長石からなる深成岩です。ブルーやシルバーに輝く幻想的なシラー効果が特徴です。最高級御影石として様々な石材、建材として利用されており、ビルの内外装に使われているのを見たことがあるかと思います。ラルビカイトは冷静に物事に取り組めるよう、精神を安定にしてくれるヒーリング効果が高い石とされ、マイナス要素を取り除き、安らぎと肉体的なエネルギーを与えてくれる石としても知られています。
ヒーリングに最適な天然ガラス結晶。
リビアングラス

Libyanglass
リビアングラスはエジプト西部リビア砂漠で採れる天然ガラスです。隕石の衝突による巨大な熱反応によって、地表の岩盤の一部が溶けて偶然出来上がったものだと言う見方が一般的ですが、どのように生成されたかはっきりした事が解明されていない謎の鉱物です。モルダバイトなどと同じテクタイトグループに属しますが、鮮やかなレモンイエローは他のテクタイトにはない色合いです。ツタンカーメンのお墓から出土したスカラベが、実はカルセドニーではなくリビアグラスであったことが分かり、古くから神聖な石として扱われていたことが察せられます。ヒーリングストーンとして最適とされており、また前世から持ち越したカルマを浄化する助けとなり、現世における魂の進むべき道を示してくれる石と云われています。
金運、財運、勝負運に強力なパワーを発揮。
ルチルクォーツ(針水晶)

Rutilelated Quartz
ラテン語で“黄金に輝く”という意味の言葉が呼び名の由来です。和名は“金紅石入り水晶”です。ルチルとは水晶の中で金色の針のように見えるこの金紅石を指し、それ故に“針水晶”“金線水晶”とも呼ばれます。このルチルが水晶の持つパワーを高めるために、通常の水晶よりも一層強力なパワーがあるとされ、特に金運、財運、勝負運には強力なパワーを発揮すると云われています。また集中力、変化への対応力、適応力、判断力、インスピレーションを高めるとされ、仕事運、家族運にも効果があるとして、とりわけ中華圏の人々から重要視されてきました。ガーデンクォーツとの相性がよく、素晴らしい開運パワーを発揮すると云われています。なお、ルチルクォーツはその“針”の入り方によって、ゴールド、タイチン、プラチナ等に呼び名が変わります。
情熱・生命・愛情を象徴する7月の誕生石。
ルビー

Ruby
7月の誕生石として、そして赤い宝石の代表格として知られているルビーは、ラテン語で赤色を意味する“rubar”が語源とされており、和名は“紅玉”です。コランダム(鋼玉)といわれる鉱物の仲間で青いものはサファイアと呼ばれます。王の威厳、王侯貴族の気品を象徴する宝石として、また宝石の女王として古くから羨望を集める石でもあります。“情熱・生命・愛情”を象徴し、優雅で気品ある情熱、美しい生命力と包容力あふれる魅力を引き出してくれるとされますが、持つ者の品位を厳しく諌める石とも云われています。古代ローマにおいては闘神マルスが宿る“勝利の石”とされ、情熱的な勇気、行動力、積極性を高めてどんな困難にも打ち勝つ力を授かるとされていました。
決断・前進を象徴するリーダーの石。
レッドタイガーアイ

Red Tiger's Eye
虎眼石が酸化して赤褐色になったものをレッドタイガーアイ(赤虎眼石)と呼びます。ただし、ほとんどは加熱処理によって発色した物で、自然界で加熱された天然の物はごく稀にしかありません。“決断”“前進”を象徴し、洞察力や行動力を高め成功へと導いてくれる石とされ、仕事運、金運を高め、邪念を跳ね返しますが、特に消費したお金を呼び戻す力が強いとされています。またその色合いから“愛”を得る力も併せ持つとされており、仕事だけでなく、恋愛に対する情熱も高めてくれる石として知られています。
縁起の良い開運水晶。
レッドファントム水晶

Red Phantom Quartz
ファントムクォーツの中でも赤茶けた山がはっきりと見えるタイプのものをレッドファントムクォーツと呼びます。レッドファントムクォーツは別名「赤富士」「赤幻影水晶」とも呼ばれ、縁起の良い水晶として人気があります。ファントムクォーツとは、一度成長を止めた水晶に他の物質(ヘマタイトなどの鉄錆のようなもの)が取り込まれた事で内部に山の様な影が形成されたものです。レッドファントムクォーツは、ファントムクォーツの中でも特にエネルギー活性が強く、目標の達成や夢の実現の為の手助けをしてくれ、やる気や活力を高めビジネス等を成功に導く開運水晶と云われています。また、心身の状態を整え、新しい価値観に目を向けさせる気づきの石でもあり、子供の成長を見守るお守りとしても最適とされています。
ライラックの花のような石。
レピドライト

Lepidolite
レピドライトの語源は、ギリシャ語で鱗(うろこ)という意味の『lepidos』に由来するといわれています。鱗片状の集合体で採掘されることが多いため、こうした名前がつけられました。和名は「鱗雲母(りんうんも)」と言われ、その色合いから「紅雲母(べにうんも)」と呼ばれることもあります。キラキラした鱗片状の結晶が特徴で、リチウムを多く含むためライラックの花のようなピンクバイオレット色をしています。鉱物学上はリチア雲母やリシア雲母とも呼ばれ、日本では「きらら」と呼ばれています。変革の石とも呼ばれ新しい方向にすんなりと進んで行く手助けをしてくれるでしょう。心身ともにバランスを保ち安定させます。希望を与えてくれる石とも呼ばれています。
愛と優しさを象徴する恋愛石。
ローズクォーツ

Rose Quartz
ローズクォーツは“愛と美の女神・アフロディーテ”の石とされ、かの女神に捧げられた薔薇に由来します。和名は“紅石英”“バラ石英”です。“愛と優しさ”の象徴として、愛を育み内面美を輝かせる石とされています。数多くの“愛”の石の中でも代表的な存在の石で、女性からの絶大な人気と支持を得ています。癒しのパワーが強く、自分自身を慈しみ、信頼し、愛することを大切にすることで、内面への愛が育まれ、愛の循環が生まれます。このパワーが“恋愛成就”に素晴らしい効果を発揮するものとされています。また自分を愛することによって、他者への愛をより深いものにすることができ、それが持ち主の人間関係を円滑にしてくれるとされています。
異性を惹きつける恋愛の石。
ロードナイト

Rhodonite
和名でも“薔薇輝石”と呼ばれる美しい淡紅色の石で、呼び名の由来はギリシャ語の薔薇にあります。輝石とされていますが、正確には準輝石に属する鉱物です。ロードナイトは前向きで能動的な自己実現の手助けをしてくれる石とされています。確固たる意思と主体性ある積極的行動で、自ら夢や希望を掴み取ろうとする者には惜しみない力を与えてくれるとされています。持つ者の美意識を高め、魅力を引き出して異性を惹きつける“恋愛”の石でもあり、豊かな優しい心で心身の均衡が保たれ、愛情深い人間関係を築く手助けをしてくれる石とも云われています。
虹色の輝きが美しい古代ガラス。
ローマングラス

Roman Glass
紀元前から紀元後の約400年もの間、地中海沿岸地域で隆盛を極めたローマ帝国領内で作られたガラスをローマングラスと呼んでいます。長年地中に埋まっていたローマングラスには、紫、緑,赤黄金色、ピンクなど、様々に美しい色合いが生じます。それらの多くが虹色の上に白っぽい銀色の薄い膜で覆われているため、日本ではこの現象を銀化現象と呼んでいます。銀化とはガラスが長年(一説には500年以上)地中に埋まっている間に、ガラスの成分と地中の微生物の化学反応に因ってできる、一種の風化現象と言われています。様々な環境条件が整って初めて起こりうる現象であり、人工的には決して作れないと言われています。現在のイスラエルやアフガニスタンの遺跡から発掘され、その「パティナ」と呼ばれるオパールに似た虹色の輝きで多くの人々を魅了しています。